2017年5月21日日曜日

車でFIRE TV その3 (収納BOX)

車でFIRE TV を見れるようにしたのは良いが、段ボール箱の中に入れておいたので、見た目だけでなく、他の荷物で潰される危険性もあり。
そんな所、100円均一(セリア)で「タップやコードのゴチャゴチャをスッキリ収納」という商品を見つけました。


これで、車の中が整理できそうなので即購入
FIRE TV や LTE対応 USB ドングルの PIX-MT100 がきれいに収まりました。


一見雑そうですが、コンパクトできれいに収納されたので安心です。
ちなみに、収納されているものはこんな感じです。



【Amazon】FireTV stick
【Amazon】PIX-MT100 Conte(TM) LTE対応USBドングル





2017年5月15日月曜日

中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン

2017年5月10日に、独立行政法人情報処理推進機構、技術本部セキュリティセンターが
「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」を発表しました。
https://www.ipa.go.jp/security/keihatsu/sme/guideline/

中小企業を対象にしてはいますが、大企業や個人でも有用な情報がわかりやすく記載されています。

特に、付録の「情報セキュリティ5か条」はシンプルでわかりやすいセキュリティ対策が書かれているので一読する勝ちはありますね。

2017年5月12日金曜日

インナーイヤー型 Bluetooth ヘッドセットの使用感



先日購入した、 インナーイヤー型の、Philips SHB5250 Bluetooth ヘッドセットですが、3日ほど利用しましたがとても良い感じです。

耳へのフィット感は、EarPods と同じです。音は気持ちの問題かもしれませんが、EarPods より高音質の印象です。
日本一位二位を争うような乗車率の満員電車の中でも、しっかりネックストラップが首にかかっているので安心です。

EarPods と比べ、使用感が異なるのが、リモコンの位置が EarPods と逆の左にあること位でしょうか?後、電源を切り忘れると、Bluetooth ヘッドセットだけに着信が行われるので、気がつかないことでしょうか?

カナル型はだめという人も多い中、インナーイヤー型 Bluetooth ヘッドセットが欲しい方、是非試してみてはいかがでしょう?


【Amazon】Philips SHB5250 Bluetooth


2017年5月9日火曜日

インナーイヤー型の Bluetooth ヘッドセット

僕は、耳の穴が小さいので、耳珠に引っ掛けるタイプである、インナーイヤー型のヘッドフォンを愛用しています。
iPhone で採用されている、EarPods は、ジャストフィットしていて、僕にとって、使いやすさは万能でした。

ところが、iPhone 7 に変更してから、この様子が変わります。
イヤホン端子が廃止されたので、EarPods with Lightning Connector を使うことになったのですが、充電出来ない。そこで、Bluetooth の ヘッドセットを探したのですが、いいものが見つからずに苦労しました。
一番の候補は、AirPods でしたが、耳から落ちるのです。
朝の満員電車で、人が押し込まれて、耳元に手や頭があたり、 AirPods が車中に落ちると悲惨な事間違いありません。
AirPods 用の落下防止 ケーブル (ネックストラップ) もあるのですが、充電の度に外すのも面倒で…結局、EarPods with Lightning Connector を利用。

一回、安い、カナル型の Bluetooth ヘッドセット を購入したのですが、耳にはまらず、落下するので、一日で使うのやめました。

そうしていたら、Amazon でインナーイヤー型の Bluetooth ヘッドセットを見つけました。
Philips の Bluetooth ヘッドセットですが、見た目は EarPods そっくりなので、その場で購入してしまいました。


【Amazon】Philips SHB5250 Bluetooth

早速、連休明けから試してみようと思います。
レビューは、後日報告します。


2017年4月15日土曜日

クラウド環境でもバックアップは必要


クラウド各社が提供している、パブリッククラウド環境は、システムの冗長化されるだけではなく、地理的にも冗長化され、二重・三重にもバックアップされています。

例えば、Microsoft Azure であれば、通常 リージョン内でストレージは3重化、地理的冗長オプションを設定することでストレージは6重化されています。

ストレージは多重化されているのだから、バックアップは不要と思われるかもしれません。
実は、クラウドの物理的な障害に対しては有効ですが、クラウド利用者が誤ってデータを削除するなど論理的な障害に対しては復元できません。
このため、定期的にバックアップを取得する必要があります。

ただ、オンプレミスのようなバックアップソフトを調達する必要はなく、Microsoft Azure であれば、Azure Backup の様なサービスが提供されているので、これらを上手く使うのが良いと思います。




2017年4月8日土曜日

AdwCleaner でアドウェアを削除


「AdwCleaner」は、各種アドウェアを検出&削除 することができるアドウェアクリーナーです。
システムの内部に存在する、アドウェアだけではなく、フリーソフトをインストールと同時インストールされてしまう可能性のある不要プログラム(PUP/LPI)を検出及び削除します。

このようなプログラムは、マルウェアとまではいかないが、PCに常駐することで、PCが遅くなったりして望ましいプログラムとは言えません。

PCの動作が怪しいときには、ためしてみる価値がありそうです。

2017年4月1日土曜日

USBメモリーのセキュリティ

よく、個人情報の入ったUSBメモリーを紛失したというニュースを聞くことがある。
小さな、USBメモリーを紛失させないことは難しいが、紛失してもファイルの中身は流出させない仕組みがあります。それは、USBメモリーの暗号です。

Windows には BitLocker To Go という USB メモリーや SDカードを暗号化する機能が付いています。
使い方はかんたん、エクスプローラーで、USB メモリーやSDカードを右クリックし、「BitLockerをオンにする」を選べば良いです。
複合に必要なパスワードを設定するだけで、USB メモリーが暗号化されるのです。
これはUSBメモリー紛失時のセキュリティの為に簡単にできる対策なので、対応させることをおすすめします。