2020年5月31日日曜日

Wireless City Planning (Softbank) の基地局 1

Softbankが AXGP(TDD-LTE)回線を借りる Wireless City Planning (Softbank) の基地局です
浦安市


2020年5月30日土曜日

Softbank (WILLCOM) の基地局 2

Softbank (WILLCOM) のPHS基地局です
浦安市



2020年5月27日水曜日

Rakuten UN-limit を Battery Wi-Fi MF855 で使う

外出時も Rakuten UN-limit を使うために、手持ちの SIMフリーモバイルWi-Fiルーター Battery Wi-Fi MF855 にSIMを入れてみました。
APN に rakuten.jp を設定するだけで問題なく利用できました。
SMSも受信できます。
なお、Band 18 に対応していないので、楽天回線エリア(Band 3)だけの利用になります。
(au のパートナーエリアでは使えません)





Rakuten UN-limit 契約しました

テレワークをすることになったのですが、子供たちも在宅で動画ばっかり見ています。
古いマンションなので、光といってもVDSLなのでそんなに速度も出ません。
WiMAX2も契約していますが、お昼すぎると途端に速度が遅くなります。

そこで、一年間無料キャンペーンが実施されているRakuten UN-limit 契約しました



スピードは平日昼間で約20Mbpsくらい
アップロードは若干遅めで15bpsくらい
楽天回線での計測になります。


これならなんとかテレワークに耐えられそうです。

Rakuten UN-limit を ピクセラ USBドングル PIX-MT100 で使う

Rakuten UN-limit をテレワークで使うために、我が家ではピクセラの SIMフリー対応 USBドングル PIX-MT100 を使っています。
設定大変なのかなと思いきや、APNに rakuten.jp を設定するだけでした。





なお、Band 18 に対応していないので、楽天回線エリア(Band 3)だけの利用になります。
(au のパートナーエリアでは使えません)


2019年1月30日水曜日

WEB サイト版 Chrome リモート デスクトップ


時々、外出先から自宅のPCにアクセスしたい時があります。
しかも自分のPCではなく、ネットカフェや図書館等のパブリックなPCからです。
パブリックなPCにソフトをインストールを行わず、安全に接続する方法があったので紹介します。

使うTOOLは「WEB サイト版 Chrome リモート デスクトップ」です。
自宅のPCには ブラウザ Google Chrome と Chrome リモート デスクトップ のアドオンをインストールしておきます。
設定は以下のURLにアクセスし、Google アカウントにログインして行います。
https://remotedesktop.google.com/



外出時先でのアクセス手順は、以下のURLにアクセスします。
https://remotedesktop.google.com/

アクセスの履歴を残したくないので、
Microsoft Edge の場合、新しいinprivateウィンドウ
Google Chrome の場合、シークレットウィンドウ
Firefox の場合、プライベートブラウジング
でブラウザを開くことがポイントです。


セットアップ済みの「リモートの端末」をクリックすれば簡単にアクセスできます。
簡単に、パブリックなPCを変更せず、履歴も残さずアクセスできるので便利です。


2018年11月29日木曜日

Biglobe SIM で WiMAX2+ 回線を使う


現状、IPhoneでメインの回線をBiglobe SIMで運用、サブ回線をServers MAN LTE で運用しています。

普段使いには特に不満もなく利用できていますが、自己啓発の為に大学のオンライン講座を受講することになりました。
そこで一つ不満が出てきました、やはり昼時と夕刻帰宅時の回線速度が遅いことです。

BiglobeもServersMANもどちらもdocomo回線のMVNOです。
なにか回避策がないかなと考えていたところ、Biglobeは月額200でデータSIMを追加することができます。au回線も提供しており、2018年10月からiOSでテザリングもできるようになったこともあり au回線を追加することにしてみました。

感想は、docomo回線より若干早い程度でした。
Biglobeはドコモ回線をメインで提供していたところ、KDDIの資本が入ったことでau回線も取り扱うようになりました。そのためau回線の方は余裕があるのではと考えます。

いろいろ調べていたところ、au系のMVNOのSIMをWiMAXルータに挿入することで、WiMAX2+の回線も利用できるようです。
Biglobe公式の情報ではどこにも記載されていませんが、同じau系のMVNOであるmineoは公式ページのFAQや公式BLOGにも記載されています。
(mineo)WiMAX2+について教えてください。

ネットの情報だとIIJのau回線もWiMAX2+が使えたという報告もあったので、早速WiMAXルータを手配し試してみることにしました。
WiMAXルータは、Amazon で中古が4000~6000円程度で売られています、僕の場合あくまでもお試しなので一番安い4000円で売られていたWX04をポチッとしてしまいました。
【Amazon】WiMAX2+ ルーター

早速SIMをWX04に挿し動作確認です。
ハイスピードプラスエリアモードだとau 4G LTE回線を使うので、ハイスピードモード(WiMAX2+)で運用します。



BiglobeのAPNを設定し、無事写真のように接続することができました。
気になる通信速度ですが、お昼時に計測しましたがLTE回線と速さは変わらないようです。
当たり前といえば当たり前ですが、WiMAX回線を使っても、一旦auのネットワークを通過し、最終的にはBiglobeの設備に集約されるのでBiglobeとauの接続帯域に依存するのでしょう。
もしかすると、基地局が混むところだとWiMAXの方が空いているのかもしれませんが。



2018年11月27日火曜日

au 系の MVNO で iPhone テザリング開始

これまで一部のMVNOの一部の機種だけでしか使えていなかったiPhone テザリングが SIMフリーまたはSIMロックが解除されてる機種であればテザリングできるようになりました。

今まで、テザリングが出来ないから足踏みしていた au 系のMVNOにチャレンジできます。
まずは、BiglobeのシェアSIMからかな。